タクシー
サンフランシスコのタクシー
サンフランシスコ空港到着後、
到着GATE(レベル2)を出たら、
出て左側の方向にエスカレーターがあります。
そこから、レベル3に行き、外に出ると
タクシー乗り場があります。
サンフランシスコ国際空港からダウンタウンまでは
所要時間は約30分でした。
私の場合は料金が$40で、チップを15%払いました。
チップはガイドブックに書いてあった通りに♪
サンフランシスコのタクシー体験談
早朝、ラスベガスに向かうためサンフランシスコ空港まで
タクシーを利用しました。
道はそんなに混んでなかったので、快適に空港まで
行くことができました。荷物があるとタクシーは楽です。
気を付けたことは、メーターを動かしているか?
それだけでしたが、全く問題なかった。
タクシーの運転手さんは気さくで、車窓から見える
日本企業の工場や、世界的に有名な会社のビルを
紹介してくれました♪
2008年04月15日コメント (0)
カテゴリー:サンフランシスコ交通機関
エアポート・シャトル
エアポート・シャトルって何?
サンフランシスコ国際空港からホテルの前まで、
送ってくれる乗り合いのサービスです。
車はトヨタのサーフ、三菱のパジェロの少し大きい
車で、定員は7名でした(車により変わる)。
サンフランシスコ空港到着後、
到着GATE(レベル2)を出たら、
出て左側の方向にエスカレーターがあります。
そこから、レベル3に行き、外に出ると
エアーポート・シャトルの乗り場があります。
シェアーしてホテルまで送迎するサービスなので、
他のお客さんのホテルにもよりますので、
時間は多少がかかり、到着時間が読めないです。
しかし、スーツケース等重い荷物をお持ちの方には最適。
私の場合、料金$16で,所要時間30分以上。予約不要です。
<サンフランシスコ空港・エアーポート・シャトル体験談>
レベル3の出発口を出ると、スーパーシャトルのバンが
止まっていたので、早速声をかけた。
しかし、そのバンはサンフランシスコには行かないとのこと。
隣のエアーポートシャトルの便がシスコに行くと教えてくれた。
バンの中で一人で待つこと10分、誰も来ないので運転手が
もう今日はダメだと出発。
運転手は中国から移民で、天安門事件の後、アメリカに
逃げてきたそうです。
サンフランシスコは、日本人の在住者も多いと
教えてくれました^^ (知ってるよ)
所要時間40分でルノアールホテル到着。
途中でホームレスの集団を多数目撃(映画ゾンビを思い出した)。
安全で快適にホテル到着できたので大満足。
2008年03月11日コメント (0)
カテゴリー:サンフランシスコ交通機関
電車(BART)
BART とは?
BART とはBay Area Rapid Transit の略称で、
サンフランシスコ/ベイエリアの各地をつなぐ
公営高速鉄道システムです。
サンフランシスコ空港到着後、
到着GATE(レベル2)を出たら、
出て左側の方向にエスカレーターがあります。
そこから、レベル4のエアートレイン駅に行って乗車。
Garage G/Air trainで下車して下さい。
下車したら、BART:San Furansisco Int’l Airport駅が
ありますので、乗換えて下さい。

市内まで私の時は、$4.95でした。
市内の中心まで、所要時間は約30分でした。
BART の運行時間は平日(月曜〜金曜)午前4:00〜深夜0:00、
土曜午前6:00〜深夜0:00、日曜祝日午前8:00〜深夜0:00 です。

<サンフランシスコ地下鉄・体験談>
券売機から切符を買い乗車するまで、
戸惑うことはありませんでした。
座席は、出入り口近くには座らないように
しました。ひったくりに会いやすいと思ったので。
あと、人が沢山いる車両に座りました。
しかし、緊張した割には、全く危ない雰囲気もなく、
拍子抜けしてしまうほど、何も起こりませんでした。
ホテルが沢山ある周辺駅は、
シビックセンター駅と、パウエル駅です。
駅から降りたら、ガイドブック片手に
キョロキョロしないようにしました。
日本にいる間にサンフランシスコの地図は
頭に入れておきました^^
特に注意して欲しいのは、シビックセンター駅の
周辺ホテルに宿泊予定の方です。
料金が安いからホテルを選びましたよね?
アメリカで相場よりも安い場合は、必ず大きな
理由があります。
実は、シビックセンター駅の周辺には、
ホームレスが沢山います^^
特に危険な目には逢いませんでしたが、
できれば、見なくてもいいような光景です。
女性の一人旅では、シビックセンター駅の
周辺ホテル宿泊は避け、パウエル駅の
周辺ホテルをおススメしておきます。
ただ、ホームレスはお金が掛かる地下鉄構内
にはあまり出現しないようでした。
安全はお金を出して買う!
これがアメリカの常識のようです。

2008年01月11日コメント (0)
カテゴリー:サンフランシスコ交通機関
Powered by
Movable Type 3.35